着るものがなく、まだ10月なのに半テン(綿入れ)に湯たんぽです


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引越しの際に、秋冬物の衣類の入った段ボールを紛失されたせいで着る物がありません。

保険金がおりるまでの期間のお詫び料を頂いたので買いにいけば良いものも、そのお詫び料さえ他に補填したい貧乏主婦としては、夏物の重ね着か極端な冬物で寒さに耐えています。

ついには、まだ10月だというのに半テン(綿入れ)まで羽織ってます。

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私の地域は、まださすがにコタツを出すのも、ストーブやヒーター類までは早いですが、だいぶ冷え込んできています。

もうすでに風邪気味ですが、とにかく本格的に風邪など引いては、夫の貧乏クレームさながらもっての他ですので、用心するしかありません。

冷え込む部屋で、夫婦喧嘩の火種になってしまいます。

愛猫の争奪戦もお互い無言ながら、だんだん真剣味を帯びてきてます。

寒いのでコーヒーお茶を飲んで温まるわけですが、それだってタダではなく、まさか「お湯を飲みましょう」では、さすがにですし。

今日は特に、冷たい雨で気温も低いので、夫は帰宅後にすぐお風呂に入り、体が冷える数時間後には入浴することになります(私も入れ違いにそうですが・・・)

そうするとガス代が増えますし、何より貧乏主婦の私はイライラも増えます。

つくずくこの週末に、冬物の部屋着(古着)を少し買っておくべきだったと、余計な神経を使いピリピリしています。

今夜あたりは足も冷たいままのようです。

パジャマ代わりのスエットがなく、普段着で布団に入るしかなく寝心地の悪さが際立ちます。

足も冷たいので、靴下を履いて寝て途中で脱いでるという状態ですが、昨夜から明け方はだいぶ冷え込みました。

今晩はペットボトルにお湯を入れて、タオルで巻いて湯たんぽも準備しておくつもりです。

朝そのお湯を、もう一度沸かしてモーニングコーヒーというのも、我が家では普通です。

それにしてもまだ10月というのに、貧乏世帯には切ない、中途半端に寒い毎日を着るものに困りながら過ごすことになりそうです。

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私は最初、任意整理という方法で債務整理をしました。

40回ほど1度も遅延せず分割金の支払いをしていたのですが、思わぬ状況から(記事で察してください)人生をリセットしたくて残りの借金を自己破産させていただくことで相談しています。

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